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ホガク | Whenever you play that song この歌を聞くたびに 歌詞和訳【WE LOVE K-POP】

ホガク | Whenever you play that song この歌を聞くたびに
Huhgak ホガク&LE(of EXID) 「この歌を聞くたびに」2011.12.09.リリース
MVには ユ・スンホ君が出演しています!!


なん く のれる ったらそ ぎるる ころっそ  
난 그 노래를 따라서 길을 걸었어
この歌につられて この道を歩いてきた


おでぃそんが どぅるりょおぬん いくすかん のれ
어디선가 들려오는 익숙한 노래
どこからか聞こえてくる 馴染んだ歌


ぬぬる がむこ く じゃりえ もんはに そそ くぃる きうろっそ
눈을 감고 그 자리에 멍하니 서서 귀를 기울였어
目を閉じて そこにぼーっと立って耳を傾けていた


うりが はむけ とぅっとん く のれよっとん ごや
우리가 함께 듣던 그 노래였던 거야
2人でいっしょによく聞いていた あの歌だった


にが はんさん く のれる とぅる ってまだ  
네가 항상 그 노랠 틀 때마다
あなたがいつもこの歌を流すたびに


なん とぅっき しるたみょん とぅじょん ぶりょっそじ ま
난 듣기 싫다며 투정 부렸었지 막
私は聞くのがイヤで 拗ねて駄々をこねていたね


のん ねげ じゃんなんちご ねが っちんぐりん ぴょじょんうる はみょん
넌 내게 장난치고 내가 찡그린 표정을 하면
あなたは私にいたずらして 私がしかめっ面をすると


くりん なる ぼみょ うすむ ちご くとぅろく しろはどん のれよぬんで
그런 날 보며 웃음 짓고 그토록 싫어하던 노래였는데
そんな私を見て笑顔を浮かべてた それほど嫌いだった歌なのに


いじぇん なる い じゃりえ っくぁっく むっこ ぬんどぅへ いごせ けそく もんはに そそ
이젠 날 이 자리에 꽉 묶어 논듯해 이곳에 계속 멍하니 서서
今では私をこの場所にぎゅっと縛りつけたみたいに ここにずっとぼーっと立って


ね まむそげ ちゃっく うぬん ねが くりょじょ
내 맘속에 자꾸 웃는 네가 그려져
こころの中で何度も笑うあなたを描いてるの


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


た いじゅん どぅし せんがくどぅぇっとん あむごっと あにらご せんがけっそ
다 잊은 듯이 생각 됐던 아무것도 아니라고 생각 했어
すべて忘れたと思ってた 何にも無かったんだとそう考えてた


ねが たし い ごりる ごき じょんえ い のれが ね ばるもぐる じゃぷぎ じょんねん
내가 다시 이 거리를 걷기 전에 이 노래가 내 발목을 잡기 전엔
私がまたこの通りを歩く前までは この歌が私を捕まえる前までは


ふりせじん ぎおくどぅり ふんどぅるりょ ちゃっく むんむり なみょんそ やけじん ね まうむど
흐릿해진 기억들이 흔들려 자꾸 눈물이 나면서 약해진 내 마음도
薄れていた記憶に揺らいで 何度も涙を流しながら弱くなっていくわたしの心


ちゅおくどぅる ひゃんへ っとるぐん ね しそん こうん た しどぅるご かしまん なまいっそ
추억들을 향해 떨군 내 시선 꽃은 다 시들고 가시만 남아있어
思い出に落としたわたしの視線 花はみな枯れてトゲだけが残ってしまった


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


ね くぃる まがど とぅるりぬん のわ く どんあね しがに かじょだ じゅん びょぬぁ
내 귀를 막아도 들리는 너와 그 동안의 시간이 가져다 준 변화
わたしの耳をふさいでも聞こえるあなたとそのあいだの時がもたらした変化


た さらじょっじまん なむん ごん なる かんじろびぬん のれわ おれどぅぇ ちゅおくまん
다 사라졌지만 남은 건 날 간지럽히는 노래와 오래된 추억만
みんな消えてたけど 残ったのは私をくすぐる歌と古い思い出だけ


いじぇ くまん ぬんむるる たっじゃご ふんどぅるりぬん な まうむる っこ ちゃばばど
이제 그만 눈물을 닦자고 흔들리는 내 마음을 꼭 잡아봐도
もう涙をふいて 揺れる自分の気持ちをしっかりつかんでみようとしても


ちゃぶりょ はるすろく と ふとじじゃな くって きおくどぅり じょむじょむ じとぅじじゃな
잡으려 할수록 더 흩어지잖아 그때 기억들이 점점 짙어지잖아
つかもうとすればするほどもっと広がって その時の記憶がだんだん深くなるよ


なん く のれる ったらそ ぎるる ころっそ  
난 그 노래를 따라서 길을 걸었어
僕はこの歌につられて この道を歩いてきた


おでぃそんが どぅるりょおぬん いくすかん のれ ぬぬる がむこそ
어디선가 들려오는 익숙한 노래 눈을 감고서
どこからか聞こえてくる 馴染んだ歌 目を閉じると


ぬぬる かむるすろく のん と さんみょんへ うぬん なる だるれみょ あな じゅりょ へ くぃる まごそ 
눈을 감을수록 넌 더 선명해 우는 날 달래며 안아 주려 해 귀를 막고서
目を閉じるほど君は鮮明になる 泣く僕を慰めながら抱きしめてくれようとしてる 耳をふさいでも


くぃる まごど とぅるりぬん のれ ぬが ちぇばる い のれる っこじょっすみょん へ
귀를 막아도 들리는 노래 누가 제발 이 노래를 꺼줬으면 해
耳をふさいでも聞こえる歌 誰かお願い この歌を消してよ


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


く のれる とぅる ってまだ おぬるど に せんがげ い こりる く のれる とぅる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 오늘도 네 생각에 이 거릴 그 노래를 틀 때마다
この歌を流すたび 今日も君を思ってこの通りを この歌を流すたび 


おぬるど に せんがげ い こりる ごったが どらそね
오늘도 네 생각에 이 거릴 걷다가 돌아서네
今日も君を思ってこの通りを歩きながら振り返るよ


く のれる とぅる ってまだ おぬるど に せんがげ い こりる ごったが どらそね
그 노래를 틀 때마다 오늘도 네 생각에 이 거릴 걷다가 돌아서네 
この歌を流すたび 今日もあなたを思ってこの通りを歩きながら振り返るよ




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なん く のれる ったらそ ぎるる ころっそ  
난 그 노래를 따라서 길을 걸었어
この歌につられて この道を歩いてきた


おでぃそんが どぅるりょおぬん いくすかん のれ
어디선가 들려오는 익숙한 노래
どこからか聞こえてくる 馴染んだ歌


ぬぬる がむこ く じゃりえ もんはに そそ くぃる きうろっそ
눈을 감고 그 자리에 멍하니 서서 귀를 기울였어
目を閉じて そこにぼーっと立って耳を傾けていた


うりが はむけ とぅっとん く のれよっとん ごや
우리가 함께 듣던 그 노래였던 거야
2人でいっしょによく聞いていた あの歌だった


にが はんさん く のれる とぅる ってまだ  
네가 항상 그 노랠 틀 때마다
あなたがいつもこの歌を流すたびに


なん とぅっき しるたみょん とぅじょん ぶりょっそじ ま
난 듣기 싫다며 투정 부렸었지 막
私は聞くのがイヤで 拗ねて駄々をこねていたね


のん ねげ じゃんなんちご ねが っちんぐりん ぴょじょんうる はみょん
넌 내게 장난치고 내가 찡그린 표정을 하면
あなたは私にいたずらして 私がしかめっ面をすると


くりん なる ぼみょ うすむ ちご くとぅろく しろはどん のれよぬんで
그런 날 보며 웃음 짓고 그토록 싫어하던 노래였는데
そんな私を見て笑顔を浮かべてた それほど嫌いだった歌なのに


いじぇん なる い じゃりえ っくぁっく むっこ ぬんどぅへ いごせ けそく もんはに そそ
이젠 날 이 자리에 꽉 묶어 논듯해 이곳에 계속 멍하니 서서
今では私をこの場所にぎゅっと縛りつけたみたいに ここにずっとぼーっと立って


ね まむそげ ちゃっく うぬん ねが くりょじょ
내 맘속에 자꾸 웃는 네가 그려져
こころの中で何度も笑うあなたを描いてるの


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


た いじゅん どぅし せんがくどぅぇっとん あむごっと あにらご せんがけっそ
다 잊은 듯이 생각 됐던 아무것도 아니라고 생각 했어
すべて忘れたと思ってた 何にも無かったんだとそう考えてた


ねが たし い ごりる ごき じょんえ い のれが ね ばるもぐる じゃぷぎ じょんねん
내가 다시 이 거리를 걷기 전에 이 노래가 내 발목을 잡기 전엔
私がまたこの通りを歩く前までは この歌が私を捕まえる前までは


ふりせじん ぎおくどぅり ふんどぅるりょ ちゃっく むんむり なみょんそ やけじん ね まうむど
흐릿해진 기억들이 흔들려 자꾸 눈물이 나면서 약해진 내 마음도
薄れていた記憶に揺らいで 何度も涙を流しながら弱くなっていくわたしの心


ちゅおくどぅる ひゃんへ っとるぐん ね しそん こうん た しどぅるご かしまん なまいっそ
추억들을 향해 떨군 내 시선 꽃은 다 시들고 가시만 남아있어
思い出に落としたわたしの視線 花はみな枯れてトゲだけが残ってしまった


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


ね くぃる まがど とぅるりぬん のわ く どんあね しがに かじょだ じゅん びょぬぁ
내 귀를 막아도 들리는 너와 그 동안의 시간이 가져다 준 변화
わたしの耳をふさいでも聞こえるあなたとそのあいだの時がもたらした変化


た さらじょっじまん なむん ごん なる かんじろびぬん のれわ おれどぅぇ ちゅおくまん
다 사라졌지만 남은 건 날 간지럽히는 노래와 오래된 추억만
みんな消えてたけど 残ったのは私をくすぐる歌と古い思い出だけ


いじぇ くまん ぬんむるる たっじゃご ふんどぅるりぬん な まうむる っこ ちゃばばど
이제 그만 눈물을 닦자고 흔들리는 내 마음을 꼭 잡아봐도
もう涙をふいて 揺れる自分の気持ちをしっかりつかんでみようとしても


ちゃぶりょ はるすろく と ふとじじゃな くって きおくどぅり じょむじょむ じとぅじじゃな
잡으려 할수록 더 흩어지잖아 그때 기억들이 점점 짙어지잖아
つかもうとすればするほどもっと広がって その時の記憶がだんだん深くなるよ


なん く のれる ったらそ ぎるる ころっそ  
난 그 노래를 따라서 길을 걸었어
僕はこの歌につられて この道を歩いてきた


おでぃそんが どぅるりょおぬん いくすかん のれ ぬぬる がむこそ
어디선가 들려오는 익숙한 노래 눈을 감고서
どこからか聞こえてくる 馴染んだ歌 目を閉じると


ぬぬる かむるすろく のん と さんみょんへ うぬん なる だるれみょ あな じゅりょ へ くぃる まごそ 
눈을 감을수록 넌 더 선명해 우는 날 달래며 안아 주려 해 귀를 막고서
目を閉じるほど君は鮮明になる 泣く僕を慰めながら抱きしめてくれようとしてる 耳をふさいでも


くぃる まごど とぅるりぬん のれ ぬが ちぇばる い のれる っこじょっすみょん へ
귀를 막아도 들리는 노래 누가 제발 이 노래를 꺼줬으면 해
耳をふさいでも聞こえる歌 誰かお願い この歌を消してよ


く のれる とぅる ってまだ い ごりる こるる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 이 거릴 걸을 때마다
その歌を流すたびに この通りを歩くたびに


ちゅおくどぅり かすむる ぱごどぅろわ くぇろびじゃな
추억들이 가슴을 파고들어와 괴롭히잖아
思い出が胸に染み込んできて苦しめるよ


あむり くぃる まっこ そりる じるろぼご いっそ ぱぼちょろむ もんはに そそ
아무리 귀를 막고 소릴 질러보고 있어 바보처럼 멍하니 서서
いくら耳をふさいでも大声で叫んでみても バカみたいにぼーっと立って


く のれる とぅる ってまだ おぬるど に せんがげ い こりる く のれる とぅる ってまだ
그 노래를 틀 때마다 오늘도 네 생각에 이 거릴 그 노래를 틀 때마다
この歌を流すたび 今日も君を思ってこの通りを この歌を流すたび 


おぬるど に せんがげ い こりる ごったが どらそね
오늘도 네 생각에 이 거릴 걷다가 돌아서네
今日も君を思ってこの通りを歩きながら振り返るよ


く のれる とぅる ってまだ おぬるど に せんがげ い こりる ごったが どらそね
그 노래를 틀 때마다 오늘도 네 생각에 이 거릴 걷다가 돌아서네 
この歌を流すたび 今日もあなたを思ってこの通りを歩きながら振り返るよ





<出典>
歌詞:NAVERMUSIC


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時間が許せばまたゆっくり
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わがままを言ってすみません。
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AND独学のため、和訳に間違いがたくさんあると思います^^;
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ゆっくりしていってくださいね^^

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